電気磁気治療器ってなあに??

電気磁気治療とは、N極・S極間を1秒間に50回/60回入れ替わる交流電気によって磁場を作り人体に磁力線を浸透させることによる治療法です。
この磁場が人体をやさしく包み、装着部位のコリを取り、血行を改善します。

磁気のめぐみの特徴

イメージ : OVA 株式会社朝日(東京都小平市)の開発チームが「磁気のめぐみ」を全身に沢山受けて 元気で健やかな日々を過ごしてほしいとの思いで作られた電気磁気治療器です。

電気磁気治療器は、磁気を発生する過程で同時に「熱」を発生してしまうため、 その「熱」により、磁気治療器が停止する問題が生じていました。
そこで、「磁気のめぐみ」では、背部・座部・脚部にセットされたクールドボックス(磁極ユニットを収納するボックス)に 冷却ファンを搭載したことにより、強力な磁気を安定的に供給することが可能になりました。

また、「アドバンスモデル」、「プレミアムモデル」では、座部に磁気ユニットを配置した事により、 磁力線が身体全体に深く広く届き「磁気のめぐみ」を受けることが出来ます。

パワーユニットの配置・仕様

イメージ : 配置

イメージ : 仕様